婚活をする人の多くは、とても結婚できなさそうな人ではなく、むしろなぜこの人が結婚できなかったのだろう、という人が大半です。
もちろん人によっては事情があったりするのですが、大抵はタイミングを逃したり出会いがなかったりするのが大きな理由のようです。
婚活が主流となりつつある現代では、結婚するために出会いを求めるとう行為も肯定的な見方をされています。
そのため、結婚したいと思う男性・女性が、職場等ではなく婚活パーティーのような場に積極的に参加するようになったのです。
婚活は、今の時代を反映した一つの恋愛の形なのかもしれません。
また自分で「こうしたい!」という希望があれば、その分人は努力できます。
なぁなぁで婚活しても、結局はお金と時間の浪費になってしまう可能性大なのです。
また、大切なのがタイミングです。
(※過去記事→http://www.gonzino.jp/happy/6/)
婚活は結婚という人生の一大事を決める重要な活動です。
一生涯のことなのですから、ある程度慎重にならざるを得ないですし、そうあるべきだと思います。
しかし、慎重になりすぎてせっかくの好機を逃しては元も子もありません。
また逆に第一印象で「この人だ!」と決めてしまうのも困りものです。
たくさん話すうちに全く価値観が合わないこともありますし、逆に合わないと思っていた人と意外な共通点が見つかったりもします。
この慎重さと大胆さのバランスが重要なのです。
婚活を考えて
2010|11|20
ピンクリボン
2010|09|23
もともとは女性の8人に1人が乳がんになるという乳がん先進国、アメリカで産まれたこのピンクリボン。
日本でピンクリボン運動が認知されるようになったのは2000年代に入ってから。まだ歴史は浅いものの、活動の規模は年々拡大しており、この運動に協賛する企業や市民団体は多く存在しています。
また、Yahoo! JAPANやasahi.comなどの日本を代表するポータルサイト、ニュースサイトでも広くピンクリボン運動が紹介されているので、
これらのページを見てピンクリボン運動を知った人も多いのではないかと思います。
日本でも乳がんで亡くなる方が増えている現在、この運動がもっと広まり、一人ひとりの女性が自分の体に関心を持つきっかけとなればよいですね。
結婚相談所ツヴァイを徹底検証
2010|09|22
入会の方法は、来店した後、無料コンサルティングを受けて、今現在の自分の条件にあった人が、結婚相談所ツヴァイの会員の中にどれくらいいるかを見て、決められるそうです。
セキュリティに関して、ツヴァイは会員でも写真の閲覧ができるのは、各店舗のみという徹底ぶりです。
最近、個人情報の流出などがある中で、魅力的な所ですよね。
結婚相談所ってほんとにとても数があるので、選ぶのは大変そうですね。でも、今回調べてみたら、無料コンサルティングとか受けてみたいってちょっとわくわくしてきちゃいました。
ふらっと予約してみようかな~と思います。
長時間労働
2010|06|14
日本の長時間労働が喧伝されていますが、
日本人の労働時間は世界1らしいですね。
こんだけ日本の競争力が低下していますが、
こんなに働いて結果が出せていないというのも、
全く日本の男子はなってないなーと、思うわけで すね。
しかも育児休暇もとってくれないのは日本の男 性。
育児 に積極的に関わってくれません。
それが本当に残念です。
だけど、なかなか育児に関わってくれないのも無理はありません。
育児休暇をとったり、早めに帰ることができない 理由としては、
収 入が減るのがいや、評価が下がるのがいや、
職場に迷惑をかけるのがいや、なのがあるみたい。
つまりは空気読んでるってことです。ご立派で す。
子ど もが生まれても、公を第一に考える、
それが日本男児だっていうんだから、泣かせるじゃありませんか。
ねえみなさん。
だけど、私のダーリンとなる方には、
私が将来結婚してくれる夫には、
ぜひ育児を手伝って欲しいなって思います。
さて、婚活をはじめてみたものの、
まだなんのアクションもできていません。
合コンだってまだやってないし。
会社の人に言っても、すぐにはセッティングでき ないよね。。。
一昔前の人のイメージ
2010|06|14
婚活っていうと、一昔前の人のイメージだと、
お料理や裁縫を教室で学んでっていうのが一般的だったのかな。
それは花嫁修業っていうやつか。
花嫁修業なんていう言葉、今はもう使われてないよね。
お料理教室はまだまだあるとは思うけど。
私、お料理全くできないんです。
でもそれには理由があって、
少しフェミニズムが主張に入ります。
つまり、どうして女性だからといって料理ができることが期待されているのか。
別に女性だから料理ができなくてもいいじゃないか。
人間だもの。
男性だって、料理が好きだったら自分から学んで、
いろんな料理ができる男性がたくさんいます。
本当に上手。クッキングパパってやつです。
だから、女性が料理をするなんていう前提はもういらないんです。
料理ができる女性がモテるんじゃない、
料理ができる人がモテるんだ。
誰だ、女性に限ったのは!!
ということで、私は婚活をするからといって料理を勉強しようなどとは思いません。
私は料理ができる男性と結婚するので。
そのつもりなので。
幸せになるための婚活ブログ
2010|06|09
私、これから婚活しようと思います。
婚活しようって思って、そのようすをブログに アップしていこうって思います。
な んでいきなり私が婚活をしようって思ったのか、
その理由からまずは書こうって思います。
実は私には、長い間付き合っていた彼氏がいまし た。
彼と は大学生のときに知り合い、
大学二年の時に告白され、付き合い始めました。
告白された時は、全然彼のことを意識していなかったので、
びっくりしたのを未だに覚えています。
それから付き合いだして、すでに5年くらいが経 過して、
お互 いすごく幸せな時間を過ごしているって思っていました。
しかし、突然別れを告げられて・・・
何が何だかわかんなくって、毎日泣いていまし た。
ずっ と一緒にいられるって思っていたのに、
どうしてなの?って、ぜんぜんわかんなくって。。。
でも、毎日泣いているわけにもいかないって思って、
新しい彼氏を見つけようって思って、
婚活を始めることにしました。
これから婚活のニュースとかをアップしていくの で、
もし よかったら読んで行ってください。