GONZINOの婚活、結婚相談所日記

婚活アドバイザーGONZINOのつれづれブログ

歯にメリットがあるなんて意外だね!


インプラントのメリットは数え切れないほどあります。
インプラント治療後は見た目がきれいであるだけでなく、虫歯になる事もありませんし、抜け落ちたり、ぐらついたりすることもありませんよね。
でもそれ以外にも、インプラントには意外で重要なメリットがあるのです。
何だと思いますか?
それは歯の抜けてしまった人にとって特にメリットとなる点です。
一つ目は、歯の喪失に伴う喪失の連鎖を食い止めることができるという点です。
当たり前の事ですが、歯茎は生きているので、歯が抜けるとそのスペースを埋めようとします。
そうなると、噛み合わせが悪くなり、二重三重のトラブルを引き起こすこととなります。
その結果、負担のかかった他の部分の歯も抜け落ちてしまい、結果的に多くの歯を失うこととなってしまうのです。
そうならないためには、一本目の歯が抜けた時点でインプラント治療を受けることです。
二つ目は、“延出”を防ぐことができるという点です。
“延出”とは、反対側の歯がなくなったせいで、歯茎から歯が出てきてしまうという現象のことです。
こうなると、歯茎と歯の間に食べかすが溜まりやすくなり歯槽膿漏などの病気も併発しやすくなります。
口臭を防ぐためにも、歯が抜けたらすぐにインプラント治療を申し込んでくださいね。
インプラント治療を少しでも考えているなら、こちらからどうぞ
http://www.implant-zyoho.com/i/


婚活を考えて


婚活をする人の多くは、とても結婚できなさそうな人ではなく、むしろなぜこの人が結婚できなかったのだろう、という人が大半です。
もちろん人によっては事情があったりするのですが、大抵はタイミングを逃したり出会いがなかったりするのが大きな理由のようです。

婚活が主流となりつつある現代では、結婚するために出会いを求めるとう行為も肯定的な見方をされています。
そのため、結婚したいと思う男性・女性が、職場等ではなく婚活パーティーのような場に積極的に参加するようになったのです。

婚活は、今の時代を反映した一つの恋愛の形なのかもしれません。

また自分で「こうしたい!」という希望があれば、その分人は努力できます。
なぁなぁで婚活しても、結局はお金と時間の浪費になってしまう可能性大なのです。

また、大切なのがタイミングです。
(※過去記事→http://www.gonzino.jp/happy/6/

婚活は結婚という人生の一大事を決める重要な活動です。
一生涯のことなのですから、ある程度慎重にならざるを得ないですし、そうあるべきだと思います。
しかし、慎重になりすぎてせっかくの好機を逃しては元も子もありません。
また逆に第一印象で「この人だ!」と決めてしまうのも困りものです。
たくさん話すうちに全く価値観が合わないこともありますし、逆に合わないと思っていた人と意外な共通点が見つかったりもします。
この慎重さと大胆さのバランスが重要なのです。


ピンクリボン


 もともとは女性の8人に1人が乳がんになるという乳がん先進国、アメリカで産まれたこのピンクリボン。
日本でピンクリボン運動が認知されるようになったのは2000年代に入ってから。まだ歴史は浅いものの、活動の規模は年々拡大しており、この運動に協賛する企業や市民団体は多く存在しています。
また、Yahoo! JAPANやasahi.comなどの日本を代表するポータルサイト、ニュースサイトでも広くピンクリボン運動が紹介されているので、
これらのページを見てピンクリボン運動を知った人も多いのではないかと思います。
日本でも乳がんで亡くなる方が増えている現在、この運動がもっと広まり、一人ひとりの女性が自分の体に関心を持つきっかけとなればよいですね。


結婚相談所ツヴァイを徹底検証


 入会の方法は、来店した後、無料コンサルティングを受けて、今現在の自分の条件にあった人が、結婚相談所ツヴァイの会員の中にどれくらいいるかを見て、決められるそうです。
 セキュリティに関して、ツヴァイは会員でも写真の閲覧ができるのは、各店舗のみという徹底ぶりです。
最近、個人情報の流出などがある中で、魅力的な所ですよね。
 結婚相談所ってほんとにとても数があるので、選ぶのは大変そうですね。でも、今回調べてみたら、無料コンサルティングとか受けてみたいってちょっとわくわくしてきちゃいました。
ふらっと予約してみようかな~と思います。


結婚相談所の女たち



結婚相談所のイメージって時代と共に変化していると思います。
一昔前は、結婚適齢期または結婚適齢期を過ぎても結婚ができない人が通う場所が結婚相談所でした。

いわば、結婚を懇願する人の駆け込み寺のような感じ。
入会金や会費を払って、理想のお相手を探し、デート、そして成婚と。
たとえ費用がかかっても結婚にこぎつければOKです。
結婚相談所にはそんなイメージを抱いていた私です。

しかし、最近のイメージはそうではありません。
大きな声で婚活が叫ばれている時代です。
大きな顔をして結婚に向けて動いている時代です。

合コン、お見合いなど出会いの場はたくさんあります。
そんな出会いの場の一つして、結婚相談所があげられるようになってきました。
結婚できない人がたどりつく場所ではなく、結婚をしたい人が向かう場所になっているのです。
もう駆け込み寺ではありません。
真剣に結婚を考える人が登録を行っています。

婚活で大事なことは、やはりどれだけ自分の理想に近いお相手に出会えるかだと思います。
恋愛では「楽しい」「好きだから」「今が良ければ・・・」なんて甘い考えがありますよね。
しかし、結婚となると「楽しい」「好き」だけでは物足りないですね。
恋愛結婚の場合はそれでいいかもしれません。

しかし、まさに今からお相手を見つけようとする人は、是非、自分の理想を追ってほしいと思うのです。
結婚相談所ではお相手探しに、自分の重視するポイントを優先することができます。
「長男はイヤ」「公務員がいい」「なにより玉の輿」といったような、最初から条件を絞ることができますね。
婚活にはもってこいではないでしょうか。

結婚相談所って決して結婚できない人が扉を叩く場所ではなく、
理想を追い求める人には最高のパートナーだと思いますね。

最近、婚活がよくメディアで取り上げられていますね。

ゴールデンの今田耕治のシアワセ結婚相談所など、
それ目当ての番組だけではなく最近ではなんと…
5.6時台のニュース番組でも、特集されているのを
目にしました。

たまたま見たのですが、今や結婚相談所とは無縁の
ワタクシ、結局見入ってしまいまして…
夕食の準備も中断して思わず最後まで見ちゃいました。

内容は、今話題の結婚相談所に足しげく通う、独身女性
2,3人の密着取材で、一人の方はジャニーズ系年下好きな
高学歴の独身女性。もう一人はIT系で地味な漫画が好きな
恋愛経験なしの女性でした。もちろん二人とも30代半ば。

結婚相談所に行く時点で「え~!」って反応の人もいるかも
知れませんが、私はそろそろヤバイなって気づいて行動に
移してるだけいいと思うのですが。。。

ジャニ好きな方は、やっぱり理想が高くて難しい感じで
パーティでも年下の男性を見つけては上から目線で
話しかけていましたが男性は完全に引いてましたね~。
まぁ理想が高いから結婚相談所に会費まで払って行くん
でしょうが、会費もそこそこな額でした。

地味系な人は男性に免疫がないようで、沈黙が怖いって
感じで「漫画とか読みますか?」「へ~。じゃあ好きな
食べ物は?」と質問攻め。。。これじゃあ、う~ん。
正直微妙でした。

普通に恋愛して早めに手を打てばいいという発想が
一般的ですが、私は一度行ってみたかったなぁ~と
思います。結婚したいって気持ちが既に一緒で、あとは
フィーリングと条件だけってとても探しやすくて最高
じゃないかな~。って思うし、なんだか楽しそう。

でももう遅いんですけどね。
あ、失敗したような言い方はNGですね。


長時間労働


日本の長時間労働が喧伝されていますが、
日本人の労働時間は世界1らしいですね。
こんだけ日本の競争力が低下していますが、
こんなに働いて結果が出せていないというのも、
全く日本の男子はなってないなーと、思うわけで すね。

しかも育児休暇もとってくれないのは日本の男 性。
育児 に積極的に関わってくれません。
それが本当に残念です。

だけど、なかなか育児に関わってくれないのも無理はありません。
育児休暇をとったり、早めに帰ることができない 理由としては、
収 入が減るのがいや、評価が下がるのがいや、
職場に迷惑をかけるのがいや、なのがあるみたい。
つまりは空気読んでるってことです。ご立派で す。
子ど もが生まれても、公を第一に考える、
それが日本男児だっていうんだから、泣かせるじゃありませんか。
ねえみなさん。

だけど、私のダーリンとなる方には、
私が将来結婚してくれる夫には、
ぜひ育児を手伝って欲しいなって思います。

さて、婚活をはじめてみたものの、
まだなんのアクションもできていません。
合コンだってまだやってないし。
会社の人に言っても、すぐにはセッティングでき ないよね。。。


一昔前の人のイメージ


婚活っていうと、一昔前の人のイメージだと、

お料理や裁縫を教室で学んでっていうのが一般的だったのかな。

それは花嫁修業っていうやつか。

花嫁修業なんていう言葉、今はもう使われてないよね。

お料理教室はまだまだあるとは思うけど。

私、お料理全くできないんです。

でもそれには理由があって、

少しフェミニズムが主張に入ります。

つまり、どうして女性だからといって料理ができることが期待されているのか。

別に女性だから料理ができなくてもいいじゃないか。

人間だもの。

男性だって、料理が好きだったら自分から学んで、

いろんな料理ができる男性がたくさんいます。

本当に上手。クッキングパパってやつです。

だから、女性が料理をするなんていう前提はもういらないんです。

料理ができる女性がモテるんじゃない、

料理ができる人がモテるんだ。

誰だ、女性に限ったのは!!

ということで、私は婚活をするからといって料理を勉強しようなどとは思いません。

私は料理ができる男性と結婚するので。

そのつもりなので。


幸せになるための婚活ブログ


私、これから婚活しようと思います。
婚活しようって思って、そのようすをブログに アップしていこうって思います。

な んでいきなり私が婚活をしようって思ったのか、
その理由からまずは書こうって思います。
実は私には、長い間付き合っていた彼氏がいまし た。
彼と は大学生のときに知り合い、
大学二年の時に告白され、付き合い始めました。
告白された時は、全然彼のことを意識していなかったので、
びっくりしたのを未だに覚えています。
それから付き合いだして、すでに5年くらいが経 過して、
お互 いすごく幸せな時間を過ごしているって思っていました。
しかし、突然別れを告げられて・・・
何が何だかわかんなくって、毎日泣いていまし た。
ずっ と一緒にいられるって思っていたのに、
どうしてなの?って、ぜんぜんわかんなくって。。。

でも、毎日泣いているわけにもいかないって思って、
新しい彼氏を見つけようって思って、
婚活を始めることにしました。
これから婚活のニュースとかをアップしていくの で、
もし よかったら読んで行ってください。